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      <title>みさし社会保険労務士事務所</title>
      <link>http://hoken.1mt.biz/misashi/</link>
      <description>所長　三差光晴のプロフィールです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 31 Dec 2008 18:20:48 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>三差光晴という人物</title>
         <description><![CDATA[<table style="WIDTH: 500px; HEIGHT: 299px" cellspacing="3" cellpadding="3" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top">
            <td>
                <h3 align="left">
                    <em>みさし社会保険労務士事務所のページ</em><br />
                    <br />
                    <br />
                    <font size="3">はじめまして、社会保険労務士の三差と申します。<br /></font><br />
                   <a href="http://hoken.1mt.biz/misashi/%E7%94%BB%E5%83%8F%200133.html" onclick="window.open('http://hoken.1mt.biz/misashi/%E7%94%BB%E5%83%8F%200133.html','popup','width=162,height=215,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://hoken.1mt.biz/misashi/%E7%94%BB%E5%83%8F%20013-thumb.jpg" width="162" height="215" alt="" /></a>
<br />
                    <br />
                    <br />
                    <font size="3">ここで私の自己紹介を簡単ですがさせていただきます。</font><br />
                    <br />
                    <br />
                    <font size="3">２００５年に５度目の挑戦で、社会保険労務士資格を合格する<br />
                    ことができました。<br />
                    <br />
                    <br />
                    これも色々な人に支えられての結果の賜物だと思っています。<br />
                    <br />
                    <br />
                    ここで少し、私のここまでの学歴や職歴を書いてみます。<br />
                    ユニークな経歴なのでびっくりさせるかもしれません（笑）。<br />
                    <br />
                    <br /></font><font size="3"><strong>学歴</strong><br />
                    <br />
                    小学校・中学校の時は、大阪市生野区の学校に通っていました。<br />
                    まあ、普通の公立学校です。<br />
                    <br />
                    <br />
                    最初の受験は高校のときでした。試験は一回しか受けたくなかった<br />
                    ので、専願で近畿大学付属高等学校を受験し、見事合格すること<br />
                    ができました。この時は受験に強かったんです。<br />
                    <br />
                    <br />
                    そしてそのままエスカレーターで近畿大学に進学。<br />
                    <br />
                    しかしながら、５年間学校に行きたいという強い要望で、１年間の<br />
                    留年？生活を選びました。<br />
                    <br />
                    <br />
                    この大学時代に、現在一緒に仕事をしている福田と出会い、色々な<br />
ことを学ぶハメになりました（爆）。<br />
                    <br />
                    <br /></font><font size="3"><strong>職歴と社労士合格にいたるまで</strong><br />
                    <br />
                    <br />
                    職歴、これが多いんです。<br />
                    <br />
                    <br />
                    まず最初の職場ですが、大学を卒業してすぐに伊丹にある呉服屋<br />
                    の営業の仕事に就きました。<br />
                    <br />
                    このときに最初の飛び込みを経験しました。しかし、縁がなかった<br />
                    のでしょうか。<br />
                    <br />
                    わずか１０ヶ月という短い呉服屋人生でした。<br />
                    <br />
                    <br />
                    次に私の選んだ職種はなんと、園田競馬場の厩務員という仕事<br />
                    です。<br />
                    <br />
                    厩務員とは、競争馬の身の回りの世話をする仕事です。<br />
                    <br />
                    これは私が競馬好きということもあったので、最初は天職かと<br />
                    思いました。しかし…<br />
                    <br />
                    <br />
                    この厩務員人生も７ヶ月で終わってしまいました、（早！）<br />
                    <br />
                    <br />
                    次こそは天職を見つけるぞ！という思いで仕事を探しました。<br />
                    そして、そして見つけたのです。<br />
                    <br />
                    <br />
                  <strong>  「セブンアイアン」</strong><br />
                    <br />
                    <br />
                    ゴルフではありません。パチンコ店の名前です。<br />
                    <br />
                    響きはよくないのですが、この仕事は長く続きました。<br />
                    <br />
                    なんと６年１ヶ月もの間働きました。<br />
                    <br />
                    <br />
                    このパチンコ店にいる間、色々と将来の事を考えました。<br />
                    <br />
                    パチンコ店での出世は考えにくいし、今の自分では社会に<br />
                    通用しないと思ったのです。<br />
                    <br />
                    その時は本当に将来が不安でした。<br />
                    <br />
                    <br />
                    そこで、たまたま書店においてあった資格大全集をみたのです。<br />
                    <br />
                    <br />
                   <strong> 「そうだ、社労士、なろう！」</strong><br />
                    <br />
                    <br />
                    どこかのキャッチコピーみたいですが、あまり深く考えずに社労士に<br />
                    なることを決意しました。<br />
                    <br />
                    <br />
                    とは言ったものの、最初の２回の受験はロクに勉強もせずに受け<br />
                    ました。<br />
                    <br />
                    今考えてみると、やる気がなかったんだと思います。<br />
                    <br />
                    見事に不合格でした。<br />
                    <br />
                    <br />
                    本気で勉強しだしたのは、３回目の受験からだと思います。<br />
                    <br />
                    きっかけは周りの人たちからの嘲笑です。<br />
                    <br />
                    <br />
                    「また今年も受かることのない試験を受けるんや。」<br />
                    <br />
                    とか<br />
                    <br />
                    「ムダな努力してるなあ」とか、色々と言われました。<br />
                    <br />
                    <br />
                    これで一念発起し、かなり合格ラインまで近づいたと思います。<br />
                    <br />
                    しかし、３回目の受験も得点はアップしたものの、またも不合格と<br />
                    なりました。<br />
                    <br />
                    <br />
                    「これで来年は大丈夫！」と手応えをつかんだのもこの時ですね。<br />
                    <br />
                    そして４回目の受験となりました。<br />
                    <br />
                    <br />
                    ところが…<br />
                    <br />
                    <br />
                    本試験トータルで見ると、合格ラインには到達したものの、足切り<br />
                    にひっかかり、わずか１点の差でまたもまたも不合格となってしま<br />
                    いました。（涙）<br />
                    <br />
                    <br />
                    「これは一生合格できないのかも…」そう思いましたね、本気で。<br />
                    <br />
                    <br />
                    そして運命の５回目の受験を受ける数ヶ月前に、福田と一緒に<br />
                    仕事をすることになりました。<br />
                    <br />
                    <br />
                    この時福田からは「今年は絶対に合格しろよ！」と半分脅されて<br />
                    いました（笑）。<br />
                    <br />
                    <br />
                    そして事もあろうか、福田は私が社労士受験をしているという<br />
                    事実を周囲の人に言いふらし始めました。<br />
                    <br />
                    そんなことをされたので、「これは本当に今年合格しないとやばい！」と焦りというかびびりというか…<br />
                    <br />
                    <br />
                    その甲斐あって、５回目の受験で、それもボーダラインぎりぎりの<br />
                    点数でしたが、無事に合格することができました。<br />
                    <br />
                    <br />
                    ４回目の受験は１点で泣き、５回目の受験は１点で笑うことに<br />
                    なったのです。<br />
                    <br />
                    今考えると、執念の差がこの１点を生み出したのだと思います。<br />
                    <br />
                    <br />
                    社労士受験をしている方は最後まであきらめないでください！<br />
                    <br />
                    <br />
                    <strong>今後の展望</strong><br />
                    <br />
                    私は社労士としての知識を生かし、労働保険や社会保険の<br />
                    分野で関わりのある方に対して貢献したいと思っています。<br />
                    <br />
                    <br />
                    そして生保・損保の知識と営業力を磨くことによって、皆さんに<br />
                    起こりうるリスクに対して適切なアドバイスを行い、それを手助<br />
                    けしていけたらと思っています。<br />
                    <br />
                    <br />
                    また情報収集、情報提供、に努め信頼を勝ち取ることで、社労士<br />
                    としての自分を確立するとともに、立派な社会人として活躍してい<br />
                    きたいと思っています。<br />
                    <br />
                    <br />
                    応援よろしくお願いします。<br />
                    <br />
                    <br /></font><font><a href=mailto:misashi@1mt.biz>三差への応援メールはコチラ</font></a><br />
                    <br />
                </h3>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table><br />]]></description>
         <link>http://hoken.1mt.biz/misashi/2008/12/post_4.html</link>
         <guid>http://hoken.1mt.biz/misashi/2008/12/post_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 18:20:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金制度から考える生命保険</title>
         <description><![CDATA[<table style="WIDTH: 500px; HEIGHT: 556px" cellspacing="3" cellpadding="3" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top">
            <td>
                <p>
                    <strong>生命保険は“マイホームに次いで高い買い物”ってよく言われます。<br /></strong><br />
                    <br />
                    その高い買い物をする前に、考えておきたいいや考えなければ<br />
                    いけないことがあります。<br />
                    <br />
                    <br />
                    “なぜ入るのか”<br />
                    <br />
                    “どれくらい保障は必要なのか”<br />
                    <br />
                    <br />
                    少なくともこの2つは、保険料が月いくらかかるのかよりも前に<br />
                    しっかり考えておかなければいけませんよね。<br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    生命保険についての考え方などはこちらで見ていただくとして、<br />
                    ここでは老後の所得の保障について公的年金を通じて考えて<br />
                    みます。<br />
                    <br />
                    <br />
                    <strong>老後の所得に対する保障は？</strong><br />
                    <br />
                    <br />
                    老後の所得を保障するものとして、まず公的年金が考えられます。<br />
                    <br />
                    <br />
                    公的年金とは、国民年金と厚生年金そして共済年金のことを<br />
                    指しますが、自営業者や社会保険のない事業所で働いている<br />
                    方は“国民年金”（上乗せの“　国民年金基金　”もあります。）<br />
                    <br />
                    <br />
                    サラリーマンの方なら、“　厚生年金　“と企業が独自に行う年金制度<br />
                    である“企業年金” （厚生年金基金、適格退職年金、確定拠出年金）<br />
                    公務員の方は、厚生年金の部分が“　共済年金　”になりますね。<br />
                    <br />
                    <br />
                    そして、これらに上乗せする自助努力の手段として、個人年金が<br />
                    あります。<br />
                    <br />
                    <br />
                    しかしシニアライフの生活資金、公的年金だけで大丈夫でしょうか？<br />
                    <br />
                    <br />
                    昨今、少子高齢化のあおりをうけ国民年金においては年々その<br />
                    受給額も減少する一方です。また、厚生年金も昭和36年4月2日<br />
                    以降生まれの方はどれだけ早くても65歳に到達しないと年金は<br />
                    受給できません。<br />
                    <br />
                    ただ、物価スライド制度（物価が上がれば年金受給額も引き<br />
                    上げる）を設けているのは、公的年金制度の良い部分では<br />
                    ありますが、果たしてそれだけで十分なのでしょうか？<br />
                    <br />
                    例えば、国民年金を40年間納め続けた場合でも月額6.6万円に<br />
                    留まります。<br />
                    <br />
                    <br />
                    ゆとりあるシニアライフのためには自助努力が不可欠です。<br />
                    <br />
                    <br />
                    相互扶助を目的にしている公的年金では、勤労世代が高齢者の<br />
                    生活を支える仕組みになっています。<br />
                    <br />
                    <br />
                    今後は、前述した年金支給開始年齢の引き下げによる老後の<br />
                    生活資金への影響が心配され、また、団塊世代が一斉に退職を<br />
                    迎える2007年を境に年金制度はさらなる見直しを迫られることに<br />
                    なります。<br />
                    <br />
                    それゆえに長期化するシニアライフに向けての自助努力による<br />
                    計画的な資産形成を考えることがますます必要になります。<br />
                    <br />
                    そのための手段の一つであるのが個人年金保険です。<br />
                    <br />
                    <br />
                    <strong>あなたのニーズにあった個人年金保険</strong><br />
                    <br />
                    <br />
                    個人年金保険は、被保険者がはじめに決めておいた年齢（例え<br />
                    ば60歳、65歳など）になった時から、一定期間（5年、10年など）<br />
                    あるいは終身にわたって毎年同額の年金が受け取れる保険です。<br />
                    <br />
                    個人年金保険には定額型と変額型があり、提供している各保険<br />
                    会社によって保険料の相違はありますが基本的な仕組みはほぼ<br />
                    似通ったものになっています。<br />
                    <br />
                    なお、保険料の払込方法には、月払、半年払、年払、一時払が<br />
                    あります。（商品によって払込方法が限定されているものも<br />
                    あります）。<br />
                    <br />
                    ご自身のニーズにあったタイプを見つけ出してください。<br />
                    <br />
                </p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table><br />
<br />
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://hoken.1mt.biz/misashi/2006/12/post.html</link>
         <guid>http://hoken.1mt.biz/misashi/2006/12/post.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 18:09:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社会保険労務士の仕事とは？</title>
         <description><![CDATA[<table style="WIDTH: 535px; HEIGHT: 1202px" cellspacing="3" cellpadding="3" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top">
            <td>
                <p>
                    <strong>社会保険労務士とは何ぞや？</strong>
                </p>
                <p>
                    みなさん、社会保険労務士のイメージはどのようにお持ちでしょうか？
                </p>
                <p>
                    「社会保険について詳しく知っている。」<br />
                    「年金相談を受けている。」<br />
                    「経営者と従業員の味方になる。」
                </p>
                <p>
                    はい、どれも正解です。
                </p>
                <p>
                    社会保険労務士の業務は大きく分けて、公的機関に書類を記入し<br />
                    届ける“手続き業務”と経営者や従業員に関わる人事・労務問題の<br />
                    解決を手助けする“相談業務”に分かれます。<br />
                    <br />
                    私は主に、“相談業務”をメインにしておりますが、多くの社会保険<br />
                    労務士の先生は“手続き業務”を行っています。
                </p>
                <p>
                    具体的な例を一つ挙げれば、会社設立時の労働保険（労災保険・<br />
                    雇用保険）と社会保険（健康保険・厚生年金保険）の設置の届出<br />
                    があります。<br />
                    <br />
                    あなたも起業・開業・独立されたときには、必ずやこれらの届出を行う<br />
                    ことになるかと思います。（もちろん、一人起業であれば話は別ですけ<br />
                    どね。）<br />
                    <br />
                    <br />
                    では、どんな届出をするかというと以下の４つです。<br />
                    <br />
                    ①労働者災害補償保険（労災のことですね）<br />
                    ②雇用保険（よく失業保険ともいわれてますが・・。）<br />
                    ③健康保険（最近、自己負担率が2割から3割へ増加しました。）<br />
                    ④厚生年金保険（年々、保険料は上昇しています。）<br />
                    <br />
                    まずは、①　労災保険から・・・<br />
                    <br />
                    設置は、労働基準監督署に届け出ます。<br />
                    <br />
                    この法律は、労働者の業務中および通勤が原因でのケガや病気に<br />
                    ついて事業主の補償を肩代わりしてくれる制度です。ケガ程度なら<br />
                    補償したって問題ないですけど、万一死んでしまったらどうなるもの<br />
                    か・・・。<br />
                    <br />
                    過去の事例で過労死によって一億円相当の支払いを命じられた<br />
                    ケースもあります。<br />
                    <br />
                    ②　雇用保険の設置について<br />
                    <br />
                    設置の届出は会社管轄のハローワークに・・。<br />
                    <br />
                    この法律は、雇用保険というよりも失業保険という名で知られている<br />
                    感が強いですね。ただ、労働者の失業対策の機能の他にご存知の<br />
                    ように事業主が活用できる助成金制度もあります。この助成金の<br />
                    制度は是非とも活用していただきたいと思っています。<br />
                    <br />
                    ③・④　健康保険および厚生年金保険の設置について<br />
                    <br />
                    設置の届出は会社管轄の社会保険事務所に・・・。<br />
                    <br />
                    この両法律の設置要件は同じで、会社であればほぼ全面適用に<br />
                    なります。<br />
                    <br />
                    ですから、届出のタイミングも同時になります。<br />
                    <br />
                    この両法律で最近よくささやかれているのが、パート・アルバイトの<br />
                    取り扱いです。原則、適用は除外されるのですが、正規従業員との<br />
                    労働時間との比較や雇用期間の見込みによっては適用しなければ<br />
                    いけない事態も考えられます。<br />
                    <br />
                    でも、実際のところ厳しく指導されているわけでもなく、従業員側から<br />
                    見ても扶養から外されるなどと適用があらゆる方面から歓迎されて<br />
                    いるわけでもないのが実情です。
                </p>
                <p>
                    &nbsp;
                </p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]></description>
         <link>http://hoken.1mt.biz/misashi/2006/12/post_2.html</link>
         <guid>http://hoken.1mt.biz/misashi/2006/12/post_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 17:13:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>所長プロフィール</title>
         <description><![CDATA[<table style="WIDTH: 600px; HEIGHT: 736px" cellspacing="3" cellpadding="3" align="left" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top">
            <td>
                <p align="left">
                    <br />
                    ★　事務所概要　★<br />
                    <br />
                </p>
                <table style="WIDTH: 446px; HEIGHT: 204px" cellspacing="3" cellpadding="3" align="left" border="1">
                    <tbody>
                        <tr valign="top">
                            <td>
                                事務所名
                            </td>
                            <td>
                                みさし社会保険労務士事務所
                            </td>
                        </tr>
                        <tr>
                            <td>
                                所在地
                            </td>
                            <td>
                                〒542-0081<br />
                                大阪市中央区南船場４－９－１２<br />
                                朝日プラザ心斎橋北５０３号
                            </td>
                        </tr>
                        <tr>
                            <td>
                                連絡先
                            </td>
                            <td>
                                ＴＥＬ　06-4303-3223<br />
                                ＦＡＸ　06-6251-1813
                            </td>
                        </tr>
                        <tr>
                            <td>
                                設立
                            </td>
                            <td>
                                2006年9月1日
                            </td>
                        </tr>
                        <tr>
                            <td>
                                代表者
                            </td>
                            <td>
                                三差　光晴（みさし)
                            </td>
                        </tr>
                    </tbody>
                </table><br />
                <br />
                <p align="left">
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    <br />
                    ★　所長プロフィール　★<br />
                    <br />
                </p>
                <table style="WIDTH: 448px; HEIGHT: 502px" cellspacing="3" cellpadding="3" align="left" border="1">
                    <tbody>
                        <tr valign="top">
                            <td>
                                ＜略歴＞<br />
                                <br />
                                ・大阪市生野区で3人兄弟の次男として誕生<br />
                                <br />
                                ・中学から高校までの6年間、ラグビー部にて活動 ・大学時はアルバイトに明け暮れる（ラグビーしていたら人生変わってたかも…）<br />
                                <br />
                                ・大学卒業後は、呉服の営業はじめ園田競馬場の厩務員およびパチンコ店の社員として9年ほど過ごす。<br />
                                <br />
                                ・その在職時に社会保険労務士の取得に精を出し始める。（興味本位から本腰を入れ始め5回目にして合格）<br />
                                <br />
                                ・Ｈ18年9月に所属している保険代理店の協力の下、”みさし社会保険労務士事務所”として独立開業を果たす。<br />
                                <br />
                                ・一社労士として、一保険外交員として営業活動に取り組むスタイルで今日まで至る。<br />
                                <br />
                                ＜趣味＞<br />
                                <br />
                                ・スポーツ観戦（プロ野球・ラグビー等）<br />
                                <br />
                                ・ゴルフに興味を持ち始めました。<br />
                                <br />
                                ・城めぐり（早く会津若松城に行ってみたい！！）
                            </td>
                        </tr>
                    </tbody>
                </table><br />
                <br />
                <br />
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table><br />
<br />]]></description>
         <link>http://hoken.1mt.biz/misashi/2006/12/post_3.html</link>
         <guid>http://hoken.1mt.biz/misashi/2006/12/post_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 16:51:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
